Think BIG Think BIM #1開催いたしました。

こんにちは。

先日は沢山の方にお越しいただき大変感謝をしております。
ツールや技術にすぐ目がいきがちなBIMですが、一度基本に立ち返り、何故BIMが必要なのか、それを踏まえた上での導入のためのポイントを代表の大槻とディレクター福池でお話しをさせていただきました。

日本の業界全体のデジタルリテラシーを向上させるべく、継続して開催していく予定でございます。
次回は3月後半を予定しておりますので、続報をお待ちください。

[この記事を書いた人]
大槻 成弘(おおつき しげひろ)
株式会社SEEZ代表取締役
フロリダインターナショナル⼤学で建築を学び、アナログからデジタルへの急激な変化を体験する。
以後、未来のデジタルワールドの可能性に魅了され、3DやBIMの経験を活かした建築に携わる。
テクノロジーの急速な進化による情報化社会への変化の中で、日本の建築における教育システムや払き方に疑問を持ち独立。
現在は、株式会社SEEZ代表取締役。
BIMやデジタルツールを通じて、建築に関わる幅広い世代の意識改革や人材育成に力を入れ、日本のBIM活性化のために邁進中。
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